れもん ― 歴史に恋をする

01.伊達政宗

静かな月夜を思わせる、上品で洗練された和の香り


ゆったりと揺蕩うムスクが、甘味のあるフローラル系と穏やかに混じりあい、柔らかく気品のある香りに仕上がっています。
白檀などの香木を想わせる日本らしい上品な香りは、宵の空に浮かぶ三日月のような洗練されたイメージ。
戦国時代に鮮烈な活躍を見せた伊達政宗の名を冠するのにふさわしい上品な香りで、男女問わずお使いいただけます。

02.真田幸村

儚くも気高い、闇夜に咲き誇る満開の桜の香り


心地の良いハーバルに、上品なフローラルの甘さが混じりあう、優美と強さを兼ね添えた香り。
儚いながらも、いつまでも咲き誇りたいと願う桜の力強さを、パウダリーな残香で表現しました。
揺るぐことのない我が道を歩んだ真田幸村の名を冠するにふさわしい存在感のある香りです。

03.石田三成

咲き乱れし藤の花。天より舞い降りる豊かな芳香。


フローラルの中に潜むフゼアにより、澄んだ美しさのある香りに仕上がっています。
トップで放たれる少し冷たい印象から、解き放たれるかのように広がる甘さは、凛と咲き誇る藤の花をイメージ。
自分の信念に誇りを持ち続けた石田三成の名を冠するにふさわしい上質な香りです。

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